過熱する三田市議選どうなるか?
民主党、自民党とも代表戦も終わり、近いうち解散による衆院選はいつになるのか?原発、対中韓、年金、消費税、TPP、景気対策、円高多くの緊急課題山積だけに興味深い。
我が町「三田市」も今、市議選の真っ最中だ。
議員定数が今回より24名から22名に2名減となり、31名が立候補している。30歳前後の若者で組織化された地域政党も生まれ、若者の立候補も目立つ。激戦が予想され、どのような結果になるのか興味深い。
投票日は台風の直撃の可能性高い9月30日日曜日だが、10回連続で低下し続けている投票率がどうなるかも興味津々だ。
最近2回は単身赴任中で棄権が続いている。台風で山の会ハイクも中止になったし、暴風雨の中でもまずは投票に行こう!!
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